社員座談会:iiyで働く魅力とは?
iiyで働くスタッフ3名が集まり、それぞれの視点から「iiyらしさ」を語りました。
入社理由や感じたギャップ、下着への想いなど──
一人ひとりのストーリーを通して、ブランドの本当の姿をお届けします。
今日集まったスタッフ
小島
2024年7月入社。
ブランド全体のディレクションからマーケティング、商品開発まで業務は多岐にわたる。下着のスペシャリスト。
千葉
2025年5月入社。
動画の企画構成~モデル出演~動画編集まで全てをこなすマルチ映像クリエイター。トムとジェリーが好き。
荒木
2025年7月入社。
SNSのクリエイティブ制作、顧客対応等を行うデザイナー。前職での接客スキルを活かした丁寧な対応が得意。
記者
2023年6月入社。
ブランド全体のデザイン業務を担当するクリエイティブディレクター。表に出るのが苦手なので今回裏方で参加。
「いいものを発信して、いいものを届けたい」に共感して
― まずは、入社のきっかけを教えてください。
荒木:面接のときに聞いた「いいものを発信して、いいものを届けたい」という会社のビジョンがすごく印象的でした。その想いがしっかり伝わってきて、「自分もその一員として関わりたい」と自然に思えたんです。
小島:うんうん、いいですね。
千葉:私は、もともとSNSの仕事に関わったことがなかったので、新しい分野に挑戦してみたいと思っていました。
そんなときに出会ったのがiiyでした。普段身につけている“下着”という身近なアイテムに関わる仕事って面白そうだなと思ったのがきっかけです。
少数精鋭ながらも、しっかりとした環境
― 入社してみて感じたギャップはありますか?
荒木:入ってみて、いい意味でのギャップがありましたね。思っていた以上に裁量を持たせてもらえる会社だなと感じています。自分にできないことがあっても「まずはやってみよう」と任せてもらえる。挑戦に前向きな文化があって、すごく働きやすい環境です。
小島:確かに、みんな自分のアイデアをどんどん試していますよね。
千葉:私は最初に倉庫を見たとき、びっくりしました!本当にたくさんの下着がずらっと並んでいて、「こんなに種類があるんだ!」って。開発や企画の裏側を間近で見られるのも新鮮でした。
小島:そうそう。あと、iiyは上場企業の子会社ということもあって、オフィス環境がとても整っているんです。セキュリティも万全で、清潔感もあるし、場所も神谷町でアクセスがいい。少数精鋭ながらしっかりした設備の中で働けるのはありがたいですね。本社の方々と同じ空間で働けるのも刺激になります。
“かわいい”と“機能性”の両立を知った
― 「下着」に関して、入社前と印象が変わったことはありますか?
荒木:iiyに入ってから、「かわいいデザイン」と「機能性」が両立している下着がこんなにあるんだと知りました。毎日身につけるものだからこそ、下着を変えるだけで自己肯定感が上がる。肌に直接触れるものを通じて、人の気持ちを前向きにできる仕事なんだと感じます。
小島:ほんと、それは大きな気づきですよね。
千葉:私は胸のボリュームが気になるタイプで、タイトな服を着ると目立つのが悩みだったんです。その話を社長にしたら「ちょうどそういうブラを発売予定なんですよ」と言われて!「盛る」だけじゃなく「自然に見せたい」人向けの商品もあるんだと知って、すごく嬉しかったですね。
小島:人によって悩みも違うし、日によってもコーデによっても求めるものは変わりますもんね。いろんなニーズに応えられる商品を展開できているのは、ほんとに嬉しいことです。
「価格以上の品質」を届けたい
― 最後に、iiyの商品で誇りに思う点を教えてください。
荒木:誇れる点はたくさんありますが、一番は「価格以上の品質」ですね。こんなに盛れて、形もきれいで、しかもデザインもかわいい。カラーバリエーションも豊富で、おしゃれを楽しみながら自己肯定感も上げられる。胸を張っておすすめできる商品だと思います。
千葉:私は「ふわっとスリムブラ」がお気に入りです!レースのデザインがかわいくて、カラバリも多い。夏の薄着の季節でもシルエットがきれいで、「痩せた?」って言われることも多いんです。友達にもよくおすすめしています。
小島:それは嬉しいですよね。実際に身につけた人が変化を感じてくれるって、やりがいあります。
“下着を通して自己肯定感を高める”というやりがい
荒木:iiyの商品って、見た目だけじゃなく気持ちまで変えてくれると思うんです。日常を少しでも前向きにできる。そんなブランドの一員として働けることが、私たちの誇りです。
千葉:うんうん、ほんとにそう思います。
―本日は座談会にご参加いただきありがとうございました。
全員:ありがとうございました!
iiyのことをもっと知りたい方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。